| WINTEC の仕事 |
量販店向き自転車パーツの売場をクリエイト
最近では自転車用品だけではなく
●時計の工具●ステンコートネジ●カー用品など さまざまな商品開発が盛んに行われています。 |
| 経営理念 |
複雑・煩雑な情報を解りやすく「ユーザーに優しい」をテーマにして商品はもちろんパッケージなどを
大胆に見直ししてまいりました。商品を生かすも殺すもパッケージがいかに大事かを学んできました。
現在では、商品を生かすパッケージ作りでは競合他社に負けないと自負しています。
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| ごあいさつ 2009年・・・・・・ |
毎年厳しい状況下で、なんとか6年連続2桁の伸びをあげる事ができました。
一昨年の一部の投資家達のマネーゲーム化による原油高騰などもダメージがありました。
私たちの知らない世界で、投資家たちにより世界経済が簡単に変化するアンバランスな時代に振り回されながら経営を行ってまいりました。
しかし今年は、サブプライムローン問題、これほどの日本に影響が出るとは思いませんでした。
小売店の売上低下、円高、材料費などの影響でコストの不安定化、中国などの増値税の変更など様々な要因があげられます。 いずれにしましても消費の低迷が底を打たないとなれば、景気回復には時間がかかるかも知れません。 しかし、昨年のオイル代の高騰で自転車が見直されたのか、街乗り自転車がブームとなっています。
エコブムームもあり当社の商品にもバイコロジー&エコロジーとして自転車での生活を応援できるように
商品開発・パッケージ共に改良改善を加えてまいりたいと思います。
2009/7/1 HPリニューアルに際して・・・ |
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パックを丁寧に、解りやすく
がモットーです |
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| コンセプト 自転車生活 の起源 |
自転車用品のメーカーは大手メーカー、中小メーカー、弱小メーカーなどさまざまな、企業が混在しています。 それぞれの意思を持って生まれた商品が、それぞれの政策や思考が売場で競うように展開されています。 と言う事は当然大手の商品と弱小企業との溝は深く、それらの商品が横一列に売り場に並べば、その差は歴然として、決していい売り場になるはずが有りません。 そこで登場したのが、我々のようなパックパーツメーカーです。 まず、第一に完成したのが、トータルパッケージの売り場、単に同じ顔をしたパーッケージに入れて統一感を出し、綺麗に整然と陳列でき、売り場効率や、スーパーの棚割にも簡単に対応できるようになり、ようやく、一人前になったように思っていました。 でも果たして、お客様のニーズに合っているのでしょうか お店側の役に立っている商品と言えば、客観的な判断や機械的な分析判断によるものでしか有りません。 これでは、本来のお客さまのニーズを無視した、売り手側の都合のいい判断材料に他なりません。 最近の売れない理由が、物あまりで、ほしい物が無い時代です。消費が思うように伸びないのは、売れる時代が終わったと言う事です。
時代は、お客様がほしい商品のみ売れる時代が来たのです。
我々のサイクルパーツも、いつまでも同じように、決まった台紙に弁当箱のようなパックに商品を入れて販売する事はユーザーを無視しているようなものです。当社は7年前より、商品の個性を生かすパッケージ化として、大きな予算を持ち毎年毎年数百万の予算で見る見る間に個々の商品が生き生きとした表現力を持つようになって来ました。
商品自体がお客様に個々の良さをアピールします。 この事は自転車業界以外の他メーカーでは当たり前の事なのです。 サイクルパーツの売り場がいかに遅れていたかを痛感した瞬間です。
売れない時代だからこそ、商品からのアピールが、お客様の足を止めることになってきました。
WINTECでは、自信をもって商品を開発・開拓した商品を「ユーザーに優しい}をテーマにしたパッケージ作りを続けています。それらの商品は全て「自転車生活」と言うマークを付けて販売されています。
wintec では 量販店の初期から取引ノウハウを生かし、お客さまのニーズはもちろんのこと、売り手側の立場にも立って、十二分にそのノウハウを詰め込んだ商品として「自転車生活」ブランドとして誕生しました。
当社の取り扱い自転車用品は、すべて自転車生活(サイクルライフ)の商標で全国に展開しています
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| 2003年のDIYショー 14年連続して出展時のスナップより |
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業界初のマニアパーツの発表展示会(自転車工房)
No1のホーザン・パークとの協同出展し反響を得ました
2004年DIYショー |
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| 1998年 業界で初めてMTBパーツ発表展示会 |
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1999年 250ccバイクレースのメインスポンサーになる
鈴鹿8時間耐久レースの予選で3位 本決戦は2位まででした。 |
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